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「沖縄で中古車を一番高く買い取るお店」と言えばCarMan(カーマン)

なぜカーマンが選ばれるのか?

カーマンは、他社中古車買取店の査定では「値段がつかない0円査定を受けた車」を専門に買い取る、沖縄県内唯一の会社です。当社顧客の行動パターンは以下の通り。

CarManへ査定依頼・高価買取

買取不可の査定結果

カーマン顧客全体の80%以上は、大手中古車買取店を含む県内外中古車買取店に見積りを依頼した結果、「買取不可」「廃車手続きの案内になる」「書類手続きを代行するため逆に費用が発生する」など、非常に厳しい査定だったと答えています。そもそもなぜ、当社顧客の車は「車としての価値がない」という査定結果で「0円買取対象車」とされてしまうのでしょうか。世の中には、数多くの【古物買取(中古品の買取)】ビジネスが存在します。この【買取】という言葉の裏には必ず、対義語とも言える【販売】という言葉が隠れており、「販売する事が可能だから買い取る事も可能」という事になります。逆を言えば「販売する事が不可能だから買い取る事も不可能」です。

あなたは今、フリーマーケットを個人で運営しています。
フリーマーケットで出品する商品を探していたところ、知人に「私の財布を買ってもらえませんか?」と聞かれました。もし、その財布がまだまだ十分過ぎるほどの利用価値があり、見た目も状態も程度よく、売れると判断した場合、あなたはどうしますか?「▲▲▲円で売れそうだから▽▽▽円で買い取ってもいいかな」と考えるでしょう。もし、その財布が、財布としての機能は果たしそうではあるものの、年期が入っていてかなりボロボロで、売れないと判断した場合、あなたはどうしますか?「この財布は売れなさそうだから、買い取れないな」と考えるでしょう。

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一般的な車の購入についての検討基準

「買取不可」「廃車手続きの案内になる」「書類手続きを代行するため逆に費用が発生する」という査定を受けた車には、4つの共通点(ネガティブ・イシュー)があります。
①初年度登録から10年以上が経過している低年式車
②走行距離が10万キロを超えている過走行車
③内装にシミや汚れがあり、外装にキズやヘコミがある車
④車検切れ・車検切れ間近の車
上記4つのネガティブ・イシューを持つ車の真逆と言える車とは?
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これら4つを当社ではポジティブ・イシューと呼んでいます。このポジティブ・イシューは、車を購入しようと考えている方が車に求める条件そのものなのです。信販会社でローンを組んだり、リース契約を交わしたり、現金の購入資金がなくても新車に乗る事が容易になった今日。更にはエコカー減税をはじめとする税制上の優遇制度がそれを後押しし、社会全体が新車購入傾向に傾きつつあります。新車とまではいかなくとも、4つのポジティブ・イシューを持つ中古車を購入する方が非常に多くなってきました。金融システムが私たちの生活に浸透し利用しやすくなったため、このような車を買う事のハードルが非常に低くなった事がその要因とされています。
そこで再度、なぜカーマン顧客の車は値段がつかない「0円買取対象車」とされたのでしょうか。
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【買取店】を経営している会社は、必ず【販売店】も経営しています。一般の中古車買取店としては、売れないと分かっている車を買い取るわけにはいきません。一か八かで買い取った結果売れなかった場合、その買取額は丸々損失=赤字となってしまいます。従って、4つのネガティブ・イシューを持つ車は、「価値がない」と判断され、「0円買取対象車」となってしまうのです。

「もったいない!」がカーマンの精神

当社は、独自のマーケティングを駆使し新たな市場を開拓する事に成功しました。その市場には、古くても、過走行でも、見た目が悪くても、まだまだ車としての利用価値があるなら欲しい!というニーズを持つユーザーが数多く存在します。市場規模は計り知れないほど大きなもので、まだまだ拡大余地がある超巨大マーケットであると当社は考えています。
つまり・・・。
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「販売する事が可能だから買い取る事も可能」なのです。更に、他社中古車買取店の視点から見ると理解に苦しむ価格で買い取る事が出来ます。まだまだ利用価値がある車、エンジン・ミッション・エアコン等機関系に不具合がなく元気に走る車、それなのに古くて過走行で見た目が悪いからという理由だけで処分されてしまう。それはすごく「もったいない!」と思いませんか?
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ポジティブ・イシューを持つ車の売却をご希望の皆様へ。大変申し訳ございませんが、当社は皆様のお力になれません。
そのような車を自社で販売するマーケットには精通しておらず、今後も参入する予定はございません。大手中古車買取店を含む、他社中古車買取店への相談をお勧めします。当社のスタンスは、「価値がない」とされるネガティブ・イシューを持つ車たちに、もう一度、元気に青空の下を走ってもらう事。これが当社のポリシーであり、当社のあるべき姿です。ご了承下さい。
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